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リスティング広告

リスティング広告(検索連動型広告)とは、主に大手検索サイトのYahoo! JAPANや、Googleなどに掲載されるテキスト広告のことで、各サイト上では、「スポンサーサイト」などと表示されています。

これは、検索されたキーワードに関連した広告を表示し、インターネットユーザーのクリックを促す仕組みになっています。


リスティング広告は集客の要

不動産事業者には聞き慣れない言葉かも知れませんが、リスティング広告を知らずしてインターネットにおける広告戦略は成り立ちません。

インターネットユーザーは、大手不動産情報サイト以外に、検索サイトYahoo! JAPAN / Google)を利用して不動産情報を探しています。

いくつかのキーワード、フレーズなどを入力すれば、希望にあった不動産情報を探すことができます。


リスティング広告は費用対効果を考えやすい

リスティング広告は、クリックされたら課金される仕組みなので、費用対効果を見極めやすく、集客コスト・客単価を非常に考えやすくします。

リスティング広告は、以下のような特長があります。

  • 広告の表示、掲載は無料
  • クリックされたら課金
  • キーワード単位でクリック単価が存在
  • クリック単価は入札制で、常時変動
  • 1日の広告予算を設定できる
  • 出稿時期を自由に設定できる

不動産事業者の広告予算に応じて、臨機応変に広告を出稿できるという大きなメリットがあります。

インターネットには無数の見込客が存在していますので、ユーザーを直接自社のホームページへ誘導することができます。


大手不動産情報サイトは探しにくい

大手不動産情報サイトには、それぞれ独自の検索機能が備わっています。しかし、サイトによって使い方がバラバラな上、設定項目が多すぎて必ずしも使い勝手は良くありません。

検索条件や入力項目を考えている間に、面倒になってしまうことも多々あるようです。特に中高年や高齢層を考慮した場合、これは使い勝手という点で多くの機会損失を助長しまっています。

詳細検索をしたいインターネットユーザーには便利なものかも知れませんが、多くのユーザーは「地域名」「沿線・駅名」「物件種別」などから探すケースが多く、それらを入力するだけで検索できる検索サイトは、今後ますます需要が高まることが予想されます。

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